和の響 【青年部 イベント情報】
【イベント情報】
『~あきる野の奏で~和の響 in 正一位岩走神社』
日時 2011.10.29(土) am10:00~pm2:30
会場 正一位岩走神社(野外)入場無料
交通 JR武蔵増戸駅から徒歩約20分
会場 正一位岩走神社(野外)入場無料
交通 JR武蔵増戸駅から徒歩約20分
由緒ある神社や寺。豊かな自然に囲まれる増戸の里で
二十五絃箏・尺八などの和楽器を奏でます。
二十五絃箏・尺八などの和楽器を奏でます。

◇曲目・演目
<午前の部>
春の海(箏×尺八)・・・宮城道雄作曲
山越(尺八)・・・海童曲
上弦の曲(箏×尺八)・・・沢井忠夫作曲
無伴奏チェロ組曲代番よりプレリュード(チェロ)・・・バッハ作曲
埴生の宿(二十五絃箏×尺八×チェロ)・・・ビショップ作曲/久野木史恵編曲
天空竜月(二十五絃箏×尺八)・・・久野木史恵作曲
赤とんぼ(二十五絃箏×尺八×チェロ)・・・山田耕作 作曲
<午後の部>
慈み(二十五絃箏×尺八×チェロ)・・・久野木史恵作曲
海色変容(二十五絃箏)・・・久野木史恵作曲
涙そうそう(二十五絃箏×尺八×チェロ)・・・BEGIN作曲/久野木史恵編曲
ふるさと( 〃 )・・・岡野貞一作曲/久野木史恵編曲
銀河( 〃 )・・・久野木史恵作曲
赤とんぼ( 〃 )
天空竜月(二十五絃箏×尺八)
『正一位岩走神社』
平安時代末に信州国伊那郡の石工たち住民が移り住んで一村を開き、信濃国総鎮守戸隠神社の御祭神を勧請し今日に至る。
寛政6年(1794年)光格天皇の御代に「正一位」の神階を勅許され、以後正一位岩走神社と称する。社号の「岩走」は、秋川の激しく流れ落ちる滝の様子からとったもの。毎年9月中旬の祭礼では、神輿や山車が行列を組んで街を彩り、明治初めから伝えられてきた重松囃子に奉納されます。神社社家は、近代女流歌人三ヶ島葭子(みかじまよしこ)の生母の実家。
【あきる野市ホームページ/あきる野・檜原タウン情報ホームページより抜粋】
平安時代末に信州国伊那郡の石工たち住民が移り住んで一村を開き、信濃国総鎮守戸隠神社の御祭神を勧請し今日に至る。
寛政6年(1794年)光格天皇の御代に「正一位」の神階を勅許され、以後正一位岩走神社と称する。社号の「岩走」は、秋川の激しく流れ落ちる滝の様子からとったもの。毎年9月中旬の祭礼では、神輿や山車が行列を組んで街を彩り、明治初めから伝えられてきた重松囃子に奉納されます。神社社家は、近代女流歌人三ヶ島葭子(みかじまよしこ)の生母の実家。
【あきる野市ホームページ/あきる野・檜原タウン情報ホームページより抜粋】
●お問い合せ あきる野市観光協会 五日市支部 観光案内所
tel.042-596-0514 http://www.akirunokanko.com/
主催 『和の響 with jazz』~あきる野の奏で~実行委員会
共催 あきる野市観光協会五日市支部青年部
後援 あきる野市/あきる野市観光協会五日市支部
tel.042-596-0514 http://www.akirunokanko.com/
主催 『和の響 with jazz』~あきる野の奏で~実行委員会
共催 あきる野市観光協会五日市支部青年部
後援 あきる野市/あきる野市観光協会五日市支部
あきる野市観光協会 青年部


